発熱のある方へ

発 熱 の あ る 方 へ』

 

当院は発熱外来を実施している医療機関ではなく

レントゲン検査も施行不可のため

急性の嗅覚、味覚障害に対しての診察も出来ません。


発熱のある方は

横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター

045-550-5530

までお問合せください。

インフルエンザ検査について

【インフルエンザ検査について】

昨年までは当院でもインフルエンザの検査を施行しておりましたが

今年は新型コロナ感染症が蔓延しているため

インフルエンザの検査は施行いたしません

今後、発熱等で感染症の検査を希望される場合は

かかりつけの内科、小児科または発熱外来を

施行している医療機関で相談されてください。

※ 新型コロナウイルスの感染が疑われる方へ

当院では新型コロナウイルスについて検査を行っておりませんので、

診察させていただくことができない場合がございます。感染が疑われる場合は

下記お問い合わせ先に事前に必ず相談してください。

 

〇感染の疑いのある方は、感染症コールセンター

TEL:045-550-5530

 

〇外国人向けコールセンター(観光庁)

TEL:050−3816−2787

(英語、中国語、韓国語、日本語で24時間対応可能)

ご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には

専門の医療機関が紹介されますので、そちらで受診してください。

【相談・受診の目安は下記の通りです。】

     ・強い、だるさや息苦しさがある方

     ・高齢者や糖尿病、心不全、呼吸器疾患の基礎疾患がある方や透析を受けている方、

      免疫抑制剤や抗がん剤を用いている方は、前期の状態が2日程度続く場合

ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

   

花粉症の予防

スギ花粉から遠ざかることが一番の治療です。よく晴れた風の強い日の外出は避けましょう。

洗濯物や布団は外に干さないようにしましょう。本来花粉の飛散が落ち着く夜にまで苦しむことになります。

外出時はマスク、メガネを着用。帰宅時には玄関で服についた花粉を払い、家の中には花粉を持ち込まないようにするのが大切です。

こんな刺激も症状を悪化させます。

喫煙・・・タバコの煙に含まれる化学物質は鼻粘膜を刺激します。

飲酒・・・アルコールは血管を拡げる働きがあるため、鼻づまりが起こりやすくなります。